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「どうする?日本のお産」プロジェクト - [高知](4)はぐくむ Diff

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◆[[グループワークの方法についてお読みください。|http://do-osan.socoda.net/#l4]]

!(4)はぐくむ
'''
妊娠中〜子育て中も、お母さんが心豊かにすごすためには?'''
*お父さんがお母さんの話を聴く
*父親は母親を怒らさないようにする
*お父さんがお母さんを癒す
*夫が早く帰る
*地域が億加算のために子育てサークルのようなものを開く(無料嬉しい)
*母親は自分から妊娠、出産の勉強をする
*市町村がお母さんが子連れでも行け、趣味が出来る場所を作る
*家庭で生き物を飼う
*家庭で夫が妻をいたわる
*お母さんが相談相手を見つける
*イベント主催者が、託児付きのイベントを増やす
*母親は自分が楽になるように生活する
*父親は出来るだけ家族と過ごす(一緒にいる)
*行政が妊婦の不安を聴いてくれる場所を作る
*役所は母親が生活しやすいよう支援する
*みんながお産について知る
*地域が色んな世代の人が集まる家を造る
*小児科が保護者コーナーを作って、相談、教室、サークルの活動をする。
*助産師さんがいつでもお母さんの対応をする
*おばあちゃん(特に義理)やおじいちゃんなどがお母さんを陰から温かく見守る
*みんなが、よそのこの赤ちゃんの面倒を見る
*スーパーがお母さん達に向けてのオープンスペースを作る
*妊娠中、子育て中の母親はコンサート無料にする
*会社は子どものいる職員を早く帰宅させる
*ベビー服会社とかミルク会社がお産の費用を負担するスポンサーになる
*国が、マザークラス、お兄ちゃんお姉ちゃんクラス、じじばばクラスなど、妊娠中のお母さんも、周りの人たちも交流できる場を作る
*皆が子どもを育てる
*病院が3人目以降の分娩費をただにする
*会社が子どもの病欠などの時に休みやすい環境にする
*国が出産費・育児に必要な費用を、もっと助成する
*病院が母児同室を増やす
*病院が待合い椅子を円や、向かい合う形にする
*学生さんは月1回子どもの面倒をみる
*男の子も平等に育児や家事の学習をする
*男性の育児休暇を義務づける
*職場はお母さんの授乳に必要な時間と場所を保証する
*マスコミが(テレビで)授乳(母乳育児)をしているところを放映する。
*国が夫婦の休日を作る(子どもは預けられる)
*小児科が子どもの1歳の誕生日にお母さんをねぎらう会を開く
*出産施設が産後の同窓会を開く
*地域住民が母親の集える場所を作る
*夫が妊娠のはじめから経過を知る。お父さんになる準備をする
*医師が妊婦の愚痴を聞く
*地域が家族意識を持つ
*若者がお年寄りの助言に耳を傾ける
*会社が男性女性共に育休を取らせる
*おばあちゃんが妊婦教室に一緒に行く
*旦那さんが出産に立ち会う
*医療者が治療、ケアに対し説明してから行う。
*施設はフリースタイル出産をし、立ち会い全てokにする
*行政が35万だけでなく、健診〜出産まで無料にする
*行政がセカンドオピニオンを決めやすいようにする
*妊産婦が受け身ばかりではなく自分からも勉強していく
*お父さんが育児休暇を取る
*各地域が助産師さんを常在させる
*みんながボランティアをする
*国が子育ての助成金を増やす
*保健師が母子手帳公布後に家庭訪問する
*町内会が当番制で妊産婦さんのサポートをする
*病院がお母さん達が集いやすい場を作る
*市町村が、保育園の環境を整える。数を増やす
*会社が、父母両方が育休を取りやすい環境を作る
*お母さんが自分の健康管理をしっかりする
*みんなが妊婦さんや小さな子どもを連れているお母さんを大事にする
*地域の人が妊娠しているお母さんを見守る、心をかける
*助産師さんが妊婦さんにメールでの対応をする
*お母さんが趣味を持つ
*お母さんの友達が失敗談を話す(育児などのプレッシャーを与えないようにする)
*保健師が健診時に話を聴く
*国が保育所の保育料を全額助成する
*国は幼稚園の保育料を全額助成する
*お年寄りは近所の子どもをみる
*国は父親が育児に積極的に参加できるようにする
*助産師は小児科での乳児健診に入る
*近所の人は当番を決めて産後の尾家庭に食事を届ける
*子どもを連れたお母さんをみたら、お節介する。
*国は防衛費を全額育児費用として支給する
*国が妊婦さんに優しくする
*助産師が妊婦健診をする
*助産師が母乳育児を支援する
*家族(夫)が妊婦を支える
*夫がいっぱいお奥さんを愛する
*アパレルメーカーがおしゃれな妊婦服や授乳服を作る
*市、行政が、子育て中のお母さんが参加できるイベントを作る
*産院、助産院が、妊娠中〜産後のお母さんが集まったり出来るところを提供する
*地域や社会が協力して子どもを育てる
*行政が子育て支援対策にお金をかける
*夫が子育てに協力する
*国が子どもの病気休暇制度を作る
*家族、彼氏)パートナー)に支えて欲しい
*お母さんが学校でお産の話をする
*家のような病院を作る
*病院が完全母児同室にする
*病院が快適に出産育児を出来る環境を作る
*子育てに必要なさまざまな経済的な支援を国がする。
*国が実家のサポートが得られない家庭に、ヘルパーを雇う費用を支給する
*病院が子どもを立ち会わせられるような支援をする
*周囲の人が母乳を飲んでることを色々言わない
*産科の個人病院は営利に走らないで欲しい
*父が仕事を休んでも、元の職場に戻れる
*子育て支援のための休暇が取れる
*助産師も育児や母乳の支援が出来る
*おばあちゃんがお母さんを支える
*おばあちゃんが若いお母さんをお母さんになれるように育てる
*国がいつでも気軽に子どもを預けることが出来る場所を作る
*お母さんがありのままでいられる環境を作る
*会社や勤務先が両親が気兼ねなくいつでも休むことが出来る環境を作る
*父親が育児に協力的になる
*医師、助産師がお産や子育てについてお母さんに無料で話をする
*夫やヘルパーさんが妊娠中、子育て中に家事を手伝う
*地域でおばちゃんや高校生が子育てのお手伝いをする
*周囲の人は温かく見守る
*周囲の人は具体的にアドバイスする
*助産師はお母さんのやっていることを認める
*お母さんが色々な人に頼ったり、相談したりする。
*小児科医はお母さんが育児を楽しめるようにアドバイスする
*お父さんは夜は早く家に帰る
*病院は院内に家族が一緒に泊まれる部屋を作る
*国(自治体)はin何に家族宿泊の施設を作る病院を補助する
*旦那さんが奥さんを支える
*お母さんが知識をもつ

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